大好き❤️キッチハイク

このことを書くべきなのか、伝えるときは今なのか、じぶんの独善的な考えになってしまってはいないのだろうか、などいろんな葛藤があり控えていたのですが、伝えることで確実に伝播していくことでもあるので写真とともに掲載することにしました。

大好き❤️キッチハイク

そのネーミングを元にPop-Upを開催しました。2018/11/2のことです。
もともとはキッチハイクに感謝する感謝祭という長々とした名前でしたが、HIKERであるノビさんが考えてくれた名前がとてもよいのでタイトルして使うことに決定しました。
感謝祭Pop-Upということだけど、これはキッチハイクが主催したPop-Upではありません。
キッチハイクが好きな有志のひとが中心となって、COOKもHIKERもスタッフも関係なくキッチハイクが大好き❤️という想いのもとにPop-Upを作り上げようと企画したものです。

このスタッフもCOOKもHIKERもすべてがフラットな関係でなにかを作り上げる世界。これこそがキッチハイクの目指していく姿だと感じています。この考えの元になっている考えはデザイナーとしての組織理論ですが、あまりここでは触れずに置きたいと思います(あまりにも長くなるので笑 じぶんのキッチハイク座談会などで触れたいと思います)

じぶんはキッチハイクのスタッフではありませんし(いろんなひとにスタッフじゃないんですか?と言われますが、当たり前ですがキッパリないですと答えます)、みんなの食卓大使だからと言って過剰な恩恵はないですし(もぐもぐを一匹いただきましたし、キッチハイクテーブルスタンドももらいました😀)、特別な情報を優先に得たりすることも基本ないです。

でもそれで良いのです。

キッチハイクの組織として属していないけれど、キッチハイクを好きという気持ちは全く同じでいられる。それがあれば組織に属する必要はなくて、お互いが寄り添っていきながら進んでいけると思います。よくよく考えるとただのプラットフォーム利用者ですが笑
今年はその流れを強くして、さらにさらにいろんなひとを巻き込んでいきたいと思っています。

そしてこの世界を維持したまま押し広げられるようになっていけたらなと感じしています。そのためにはじぶんの力だけでは全くもって足りないので、いろんなひとたちの協力が必要です。でも無理する必要なんかなくて、じぶんの出来る範囲でひとりひとり少しで良いのでお手伝いしてもらえたらなーと思います😀

みんなを大好き❤️キッチハイクを推し進める共犯者にする‼️それが今年目指していることです😃いっしょに楽しんでいきましょーーー👍✨

みんなで食べる『みん食』コミュニティー キッチハイク

Photo by Taku Fukagawa





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