DESIGN FEE

OISHIKU TABERU LABOで出来ること
フードイベント(ごはん会)
ゆるく、たのしく、おいしく過ごせる食の場をごはんとコミュニティデザインと企画力を駆使して作ります。
新しい化学反応が起こるような場を作り食卓2.0(ソーシャルダイニング)を目指しています。
出張料理などは6名から受け付けます。飲み物別などで3,500円からになります(6名以下でも受け付ける場合がありますが、その時は合計金額が最低でも20,000円を超えるときに限り受け付けます)
イベントプロデュース
ブランドのイメージ、イベントのイメージに合わせたオリジナルのメニュー開発や食で繋がるコミュニケーションの新しい形をご提案できます。
おいしい料理を作るだけではなく、さらにおいしく食べるという付加価値をつけた「食で繋がる新しい暮らし」そのものを伝えていきます。
まだまだ新しい価値観ゆえに伝わりづらい部分も多々あります。内容についてはお気軽にお問い合わせください。
場づくり
キッチンのある場所ならそこからOISHIKU TABERU LABOの場づくりはスタート出来ます。オーナーの持つ想いややってみたいことをフードイベントを使い様々な人を繋ぎ実現に向けてサポートします。
ブランディング
人、商品、モノ、土地その全ての魅力を引き出すようなコンセプトを打ち出します。
チームビルディング
OISHIKU TABERU LABOだけでは出来ることも限られてきますが、コンセプトやアイデアをもとに共感者を集め、特別なチームを常に作ります。
このチーム作りこそOISHIKU TABERU LABOの一番の強みでもあります。
商品開発
プロダクトデザイン / パッケージデザイン / POPデザイン / チラシデザイン / ポスターデザイン / Webデザイン / 写真撮影 / レシピ提供 / 店舗設計 / 店舗デザインなど。要望に合わせてご提案いたします。
コンサルタント / アドバイザー
情報発信や場づくりの過程にて新規集客の獲得に関する戦略立てや実行方法のお手伝いをいたします。5,000円 / 時間〜


デザイン料の内訳は以下のようになっています。

ディレクション費(企画料+人件費)
デザイン費(技術料+人件費)
進行管理費(進行管理料+人件費)
諸経費(諸経費・外注費)
※ 外注費は場合により別項目にて記載させていただく場合もございます。

企画料について
クライアントへの理解を深めるためのヒアリングを行います。その上で課題の抽出を行い、方向性の提案を行います。具体的なデザインツール制作を伴わないコンサルティングやプロデュースなど、知的サービスへのアイデア対価です。

デザイン費について
専門知識・蓄積ノウハウを利用したデザイン技術のサービス料(アートディレクション料、デザイン料、コピー料、フィニッシュ料)でOISHIKU TABERU LABOが提供する知的財産の使用に求める対価。案件規模や期間により変動します。

進行管理費について
納期、納品に合わせたスケジュール管理を行います。スムーズにプロジェクトを進行する上で、作業内容や納期変動によるスケジュールを更新するデッドライン管理が必要となります。
※技術料 x 10%

人件費について
案件の種類やクライアントの要望などを基にコストを求めます。(ディレクション費、デザイン費に含まれています)

諸経費について
案件、プロジェクトにかかる諸々の実経費。経費項目は主に「出張費」「リース料」「物品購入費」など。案件ごとにクライアントとの事前ヒアリング、途中協議にて追加修正、決定します。

外注費について
プロジェクト案件に必要な技術料、撮影費、印刷加工費など物理的仕上げにかかる実経費。
※場合によりOISHIKU TABERU LABOを通さず、直接契約をお勧めすることがあります。

受注から納品までのフローに関して
お問い合わせ後、まずは面談にて打ち合わせをさせていただきます。
課題目的、案件に関する確認、予算、納期などをお伺いさせていただいた上で御見積をご提出させていただきます。承認いただきましたら、その後に企画・デザイン着手とさせていただきます。案件によりデザイン制作、プレゼンまでの期間は異なりますのでお問い合わせ後ご確認ください。